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困った困った・・・。

何が?って?

またこのブログが止まってしまっていることです。
実は京都の話の続きを書きたかったんですよね。
でも、どんどん京都の3日間は遠くなり、とうとう明日はNAHAマラソン当日になってしまいました。
12月ですよ~。
21日の読書会の準備も進んでいるようないないような・・(^_^;)。

でも、明日はとにかくフルマラソン。
職場が配慮してくれて翌日も休みなんですが、公私ともに片づけなければならない用事が、ここに書ききれないことも含め、あれこれ。
頭がパンクしそう・・・
なのに、明日はフルマラソン。
ひえ~・・・・。
走りながら用事を片づける、もしくは考えごとをしつつ、それを外付けハードディスクかなんかに落としこめたらいいのになあ・・そして、そんなことしてるうちに、気が付いたらフルマラソンも完走してました~なんて具合になったらいいのになあ・・(笑)。

あり?でもこの方法、意外と「あり」かもですね。
走りながら、読書会の構成を練ってみよう。ほかの用事もバーチャルで段取りを考えてみよう。
アハハ、そうしてみます。試しに。
案外、イケルかもしれませんね。
おやすみなさーい!


【後日追記】
↑やっぱりフルマラソンは、そんなに甘いものじゃありませんでした~(^_^;)。
完走はしたものの、制限時間には間に合わず。
来年、もう一度出直しまーす。
あ、でも東京マラソン、ホノルルマラソンだったら、立派に完走メダルをもらえる成績だったので、
ま、いっか(^_^;)。
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by yuuko_watanabe3 | 2013-11-30 23:00 | my沖縄ライフ

京都の紅葉を楽しんできました

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なぜ那覇から京都へ行こう!!と思い付いたか。
ジェットスターである日、帰り便だけ1000円!!という期間限定キャンペーンを行っていたのです。
そうかあ、大阪に行くにも、横浜から新幹線を使って行くよりよほど安いわね~、昔仕事帰りに大阪から京都に遊びに行ったことあったなあ……あれ!?……てことは、もしかして、往復10000円以内で紅葉まっさかりの京都に遊びに行ってこれるわけじゃん!!
ワオ!!那覇もジェットスターもステキ~! というわけで、早速予約。但し、昼に出発する便しかなかったので、2泊3日にすることにしました。
今回、これが大成功だったなあと思います。4:30頃に河原町に着けたので初日は暮れなずむ東山界隈と高台寺、清水寺のライトアップを観賞。
欲張らずに宿に向かいました。
2日めは連れが遅起きのため出発は遅かったものの、東福寺、南禅寺、永観堂、若王子神社から、哲学の道へ。
後半は、嵐山界隈、鹿王院と、出発前にプランに入れていた大原野神社以外は廻ってこられたので、大満足な旅でした。

そうそう、旅の前に「那覇から行くほうが横浜からより安い~(^-^)」と同僚に話していたら「それって、新幹線より飛行機のほうが安い、の間違いでしょ!?」と、指摘されてしまいました。あ、そりゃそうだ、アハハ。関東の人もピーチとかジェットスターで大阪へ出ればいいんですものね。
但し自宅から空港までの近さは、那覇だからこそ。今回も日のあるうちに家に帰ってこられたので、旅の疲れをひきずらずにすみ、久々の旅行でしたが、満足度高し!!なのでした~(^-^)/。
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by yuuko_watanabe3 | 2013-11-22 08:57 | たまには旅

・・・というわけで、12/21に読書会を開催します

11/19から21まで京都へ紅葉を見に行っていたのでそのことも書きたいのですが、
取り急ぎこちらの催しをお知らせします。
那覇での開催ですので横浜や東京のみなさまへは実質お知らせのみですが、かつての私の活動をご存知の方へは、わたなべ、ようやく腰をあげることにしました、のお知らせです(^_^;)。

テーマ:「医者に殺されない47の心得」
サブタイトル:~いい治療わるい治療の見分け方~

12/21(土)13時30分―15時30分※(開場13時)
参加費=1000円※会場利用料金込み(茶菓つき)
●「医者に殺されない47の心得」(近藤誠著)を
読みあい、参加者同士で意見交換や感想を語り合い、
共に「いい治療、わるい治療の見分け方」を学びましょう!

※会場であるカフェ「coil」にて課題本展示中。店内に限り貸出可。
問合せ&申込:090-1216-8693
主宰&ファシリテーター わたなべゆうこ(医療・健康ライター)
開催場所 Community & Coworking Cafe coil
那覇市楚辺1‐3‐21
098-851-4977(会場案内のみの問合せ先です。内容に関しては、上記電話番号まで)

※沖縄タイムスのオリコミ情報誌「ほーむぷらざ」に情報提供中。関係筋のお話では、
内容からすれば掲載される見込み大で、そうなればかなり集客を見込めるとのこと。
とはいえ、県の女性センターなどにもチラシを置いてもらえるようアプローチする予定です。
但し、かつてのように団体として主催するわけではないので、そう簡単ではないかもしれませんけどね。
また、一からの出直しですから、それは覚悟の上ですが。
とりあえず、これを読んでくださった方で、那覇及び近郊の方はご参加をご検討くださいませm(__)m。
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by yuuko_watanabe3 | 2013-11-21 21:46 | 最新のお知らせ

皮膚炎が良くなってきて考えたこと

本題に到達するために、まだ幾つかのエピソードを紹介する必要がありますが、その前に、読んでくださってる方に起きるかもしれない、当然の疑問があるだろうと思います。

治癒してきたのが歯科治療のゆえだというのは、何で判断できるのか、ということ。
当然ですが、歯科医からは、これで皮膚炎がよくなるかは約束はできません、ただその可能性はあります、とは言われました。
治療前も、途中も、終了する際にも、皮膚炎の状態を聞かれたり、まして診察します、と言われたことも一切ありません。歯科医ですから当然といえば当然ですが、じゃ、なぜ私という患者に対して、詰め物の変更を行なうことが妥当な治療なのか、なぜその根拠を示さずに治療に臨んでいるのか、説明なしにそれを行なう妥当性がどこにあるのか。それはそれで、まか不思議ではあります。

あまり理屈っぽくなりすぎても意味がありませんが、変ですよね。私は皮膚の改善が願いで歯科にかかっているのだから。そこをスルーして行なわれる歯科治療って、本来はおかしいんじゃないかなあ。

まあ、それはさておき。歯科の治療は4回にわけて行なわれました。上下・それぞれ左右の計4カ所です。だいたい1週間に1度くらいのペースでした。驚くべきことに、そのつど翌日くらいには効果が現れました。それも、ほぼ均等な治り具合で。赤みが薄れ、かゆみが減っていきました。露骨なぐらいに。その歯科を紹介してくれた同僚(元・歯科助手)も、はっきりと現れた効果に、驚いていたほどです。そうそう、費用は実は1万くらいですんでしまいました。最初の見立てでは「1カ所だけ自費診療になる」と言われていたのですが、詰め物をとり去ってみたら保険範囲で対応してもらえたのです。

・・・というわけで、治癒してきたのが歯科治療のゆえだというのは間違いないことなのです。

でも、私の思いは、治ってきたにもかかわらず案外複雑です。だって、そりゃそうです。治療にかけた時間、費用、苦痛。どれも不本意ですもの。

それと。歯科にかかる前、皮膚科の主治医にこれを黙ってやることはよろしくないんじゃないか、報告ないしは相談しておかなければ、と思ったのです、私は。実は案外、体制派というほどではないにせよ、相手をたてなければいけない、という考えは一応あるのですよ。人並みに、大人ですから。
で、薬が切れかけての受診の際、医師に言いました。しかし、ここからが、実は私が一番おかしい、おかしいと思い続けていることなのです。

横浜で私にパッチテストを提案し、皮膚炎の最初の原因を作った医師ですら、「歯の詰め物を入れ替えると、実は改善するかもしない」と言ったくらいですから、まさかその医師が私にストップをかけようとしてくるとは想像もしてなかったのですが、「そういうことをしたいなら、歯科と皮膚科の連携があるような総合病院で、医師の判断で行う必要がある」と言ったんですよ、その方。「はあ、そうですか。素人考えだけでやってはダメですか」と言って、さも諦めたふりをしてその医院をあとにしたのですが、どう考えても、腑に落ちませんでした。

だって、私はうまくいかないかもしれないリスクを承知の上で「歯」の治療をしたい、と言ってるわけですよ。そんなの、私の判断でしちゃいけない理由なんて、どこにも見当たらないじゃありませんか。しかも、保険診療でできるなら、とわざわざ伝えましたし、実際に結果を見れば、その狙いはまさにドンピシャだったわけです。

ここからは私の憶測になりますが、皮膚科の医師は、私が今回良好な結果を得ることはおそらく予測がついていたんじゃないでしょうか。だからこそ、皮膚科医師の「正当な判断」の元で行わせたかったんじゃないか。そのように感じました。
患者の勝手な行動により、皮膚科で治らなかったものが歯科で治った、となると、どんな訴えや抗議を起こされるやら、とか、単純に「メンツまるつぶれになる」と考えたのかもしれないな、とも感じました。それを、医師の判断での治療で、というシナリオにすれば、ご自分の立場は保全できるわけです。

そんなこんなをつらつら考えていたら、そもそも医療ライターだった私が、そして「医療に騙されるな」と警鐘を鳴らしている近藤誠さんのシンパだった私がこんなレベルで医療にふりまわされていたなんて、と少々情けなくなりました。

あー、こんなことしちゃいられない、子宮筋腫と言われて医療に振り回され続けた自分が一冊の本(「子宮筋腫・女のからだの常識」)にまとめて、世間に一石を投じたように、何かアクションを起こさねば! 今回私は那覇市内で近藤さんの著書をテキストに、その「一石」を投じる気になったわけですが、その背景には、実はこんなエピソードがあったわけなのです(この項、さらに続きを書きます)。
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by yuuko_watanabe3 | 2013-11-16 13:59 | my沖縄ライフ

手のアレルギーは緩やかに治りつつあります

ブログを遡れば経緯もところどころ綴ってありますが、振り返れば3年も悩まされてきました。

きっかけは、横浜の自宅近くの皮膚科の受診でした。ピアスができないほどに耳たぶから口元にかけて荒れてしまったためです。そこで勧められたのが、アレルギーの原因物質を探るパッチテスト。その2カ月ほど前に韓国旅行へ行き、使ったことのない韓国メーカーの化粧品を幾つも使っていた私は急に心配に。「関係ありそうでしょうか」と医師に質問。私と同世代と思しき彼は「韓国の化粧品が合わない人は多いですよ」との無責任な回答。「ではお願いします」とパッチテストをすることになりました。

直径1,5センチくらいの丸いシールに化粧品、洗顔料、シャンプーなどを垂らして背中に貼って丸2日間。直後と1週間後くらいに、2度にわたって受診した記憶があります。徐々にかゆみが増した記憶はありますが、その時点ではあまり気にしていませんでした。だって、最初からかゆくて受診したのですから。それより化粧品の影響と診断結果のほうが気になりましたが、韓国の化粧品はシロ。むしろ、当時気に入って使っていた「アジエンス」などのシャンプー、リンスに一番反応しており、原因物質としてニッケル、パラジウム、コバルトなどがある、診断名は金属アレルギー、これらは多数の食品にも含まれているが完全排除できるわけではない(しようとしたら食べられるものがなくなってしまうくらい多くの食品に含まれているから)といった説明を受けました。

それからさらに1~2週間後に、全身にパーッと発疹が出て、夜も寝られないほどに。直感では「パッチテストのせいだ!」。でも、受診した医院へは行きませんでした。喧嘩したくなる気持ちを抑えられる自信がなかったからです。素の私を知っている人は意外に思うかもしれませんが、怒りをぶつけたところで、徒労になることがわかっていたから、というのもあります。渡されていた(テストの)説明書の隅に小さな文字で「このテストにより強い症状が現れる場合もあります」云々と書かれていたのを後から発見したからです。

以来3年近く。横浜と那覇の、のべ5カ所の皮膚科にかかり続け、プロトピックやステロイドなどの不本意な塗り薬を使い続け、それでも治らない皮膚炎に悩まされ続けてきました。
ちなみに、横浜の2カ所の医師には、「パッチテストのあと・・・」という話もしましたが、「それが原因ではない」とは彼らは言いませんでした。あえてそういったことにはふれなかった、と記憶しています。私も、自分の症状を何とかしてほしいだけですから、そのことへの怒りを別の医師にぶつけることはしませんでした。

ただもう、ピアスは完全に使えなくなりました。リンスするごとに少しずつカラーリングできるカラーリンスを使っていましたがそれも使えなくなりました。美容院の髪染めも試しましたが頭皮の症状がぶり返し、×でした。やむをえず、髪染めの類はまったくせずこの3年はグレーヘアで通してきました。
当初は、完全除去は無理と言われてもかなり食事制限にもトライしたので、豆腐や海藻、玄米ご飯といった本来は健康に良いはずの食材も食べられなくなってしまいました。
岩盤浴や温泉療法のようなデトックスも効果あり、と聞き、実際に岩盤浴には一定の効果を実感できたので、後悔こそしてませんが、さんざんこうしたことにお金も使わざるをえませんでした。

むろん、アレルギーというのが実際は未解明の部分が大きいことや、体質やら食生活やらストレスやらと関わりがあることから、パッチテストをしなくても症状が起きた可能性は否定はできないと思います。そんな知識もあって、テスト
を勧めた医師に訴えに行くことは、とうとうしませんでした。

さて。1年前に那覇に来て、自宅近くの皮膚科へ行きました。、「パッチテストのあと・・・」という話をしたら、゛それが原因ではない」と、彼は言い切ったのです。私の思い込みに過ぎないかのように言うのです。これにはムカッとして席をたち、「もういいです」とまで言いましたが、急にとりなすかのように「横浜で処方されていた薬を出せばいいか」と聞いてきて、処方はしてもらいましたが、二度とここには行きませんでした。
その後、職場近くの医師で、これまた余計なことは何も言わず淡々と説明し処方してくれる、いわば付き合いやすい医師にかかるようになりました。劇的な改善が見込まれるわけではないがコンスタントに薬は必要、という患者にとっては、うるさくない医師は便利な存在ではあります。それから1年近く。この医師とのあいだには何ごとも起きずにかかってきました。

しかし。ここからが、治癒に向かいつつある私が、今このことでほんとに書きたいことなのです。

ある頃から私は、今生活費を稼いでいるコールセンターでの仕事を離れたらどうなるか、を考えるようになりました。ライターの仕事へは戻れる手立てもなければ、あったところで、締め切りに追われるストレスフルな日常に戻る気は、はなからありません。やりたい、もしくはやれることとしたら、飲食とか介護とか。特技もない60近い私がトライできるとすればおそらくそんな分野。しかし、今のように手荒れがひどい状態では、どちらも無理です。

「本気で治そう!」・・・そう思いました。あれこれトライしてきて、唯一試してないのは、歯科治療です。歯の詰め物の金属が溶け出して蓄積し、また現在進行形で溶け出していることが金属アレルギーの主原因かもしない、ということは知識としては知っていました。しかしセラミックなどを使おうとしたら保険がきかないためにかなり高額になると聞き続け、ためらっていました。いやしかし、こんな時代だからこそ、金属以外で保険のきく素材もあるのではないか・・ネットで調べてみたら、まったくその通りでした。一部保険がきかない場合があっても、かつて聞いた「何十万」といったこともないようです。そんな話を職場の休憩時間にしていたら、歯科助手経験のある同僚が、「金属ほど強くないか
ら,保険のきく非金属素材はもろいですよ」と教えてくれましたが、それならまた保険で治療すればいいもん、と考え、同僚数人が教えてくれた歯科での治療が完全に終わったのが9月半ば。以来、2カ月。緩やかではありますが、治りつつあります。先日は2年ぶりぐらいに美容院で髪も染めましたが、何事も起きず、無事でした。
ネットサーフィンで得た情報では、金属の詰め物を除いたたいていの金属アレルギーの人が完治まで半年くらいを要しているようですから、まだ不透明ですが、たぶんこのまま収束していくでしょう。やれやれです。

でも、ここからが本題。私はなぜこんなに不本意な経過をたどらなくてはならなかったのでしょう。医療側が私に適切な情報提供と治療を提示しなかったのは、なぜ? 読んでくださったあなたも、そう思いませんか?
このことで、ほんとに私が書きたいことは、次項にいたします。長くなりすぎてしまったので・・・。
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by yuuko_watanabe3 | 2013-11-16 07:53 | my沖縄ライフ

帰省から10日もたってしまった!

横浜最終日は……21日でした。
あまりに日がたちすぎて、どんな日だったか、モヤに霞んでいます(^^;。
覚えているのは、もう一度アンテナ調整にトライしたけれどうまくいかなかったこと、金属アレルギーが改善されてきたので、またピアスを楽しもうと、アクセサリーboxを整理して、荷物に詰め込んだくらい。
行く前は私がかつて買ってオットは使ってない調理道具や、昔買ったレコードなどをこの機会に整理&廃棄しようとか、2000年に亡き青木栄子さんたちと企画した講演会「いい治療わるい治療の見分けかた」の講演録など探そう、と思っていたのですが、とても無理でした。
あ、それと。行きに利用した東京シャトルのチケット・帰りの分を予約しようとしたら、予約は2日前まで、とわかったので、少し余裕をもって11:30くらいに出たので、最終日は(も!?)ほんとに余裕がありませんでした。

東京駅で、ハタとお土産の買い忘れに気付き、バタバタしてるさいちゅうに、何年も前に若い友人Iちゃんに連れていってもらった中野の飴やさん「パパブブレ」の東京駅店舗を発見!!
懐かしくて、これも帰省土産にしようと、3つも買い込んでしまいました。パパ…さん、大成功をおさめているようで、お店を始めたイケメン兄弟さん、よかったね!!
そして、Iちゃん、先見の明があった、ということですね。おかげで私は、「私はオープン頃の小さなお店の頃から知ってまーす!!」と、これからも自慢できそうです。
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by yuuko_watanabe3 | 2013-11-01 13:23 | たまには旅

わたなべゆうこです。blog名を「女は51から」より変更しました。


by yuuko_watanabe3

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