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大鹿村騒動記

 見てません。

 見るのを迷っているのです。苦手な阪本順治の作品だから。そしたら、今のとこ、みんシネでは2人の投稿で5,5点。シネスケは同じく2人で4点。但しみんシネは10点満点、シネスケは5点満点。でもどちらが信用できるかというと、今回はみんシネ。亡くなった原田芳雄が企画したと聞けば食指は動かされるものの、阪本監督と昵懇だったと聞くと、え! なんで? と思わずにはいられない。自分にあれだけ耽溺しているクリエイターと仲良しというのは、わるいけど、原田たいしたことないなあ、と思ってしまう。シロウトだから言えることではあるんでしょうけど。今回の作品が一律1000円というのは、少しは買える話だけどね。ほかのものがこれだけ価格破壊になっている時代に、いつまで1800円に固執してんだよ、バカ! と思うもの。一番安くなっていい商品だろ。
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by yuuko_watanabe3 | 2011-07-24 21:49 | 映画/シナリオ

実行にうつしてみました

 何かというと、run→コーラスの練習です。

 元同僚が誘ってきた第九は東京FMの主催で練習場所は同放送局のホール、と聞いたときから、こりゃもう電車賃を有効に使うなら走ってからだをほぐしたあと練習へ、というスケジュールをたてるっきゃない!と思っていたわけです。だーってね、練習に行くとそれだけで電車賃と合わせて3000円になっちゃうんですよ。それだけで帰ってくるなんてアホくさいじゃないですか。で、本日コーラスの初練習に行くことを決めた昨日、ひそかにもくろんでおりました。

 ほかにもたくさんのランナー用施設ができたことは聞いてましたが、なじみのあるランステ麹町店のオープンを調べたら8時だったので、逆算して6:40に家を出発。ランステでは、日焼け対策の化粧なども念入りにしていたので、8:30頃東京FM脇に到着。真夏にしては風もあり、3年ほど前に同じ時期に走ったときよりは走りやすかったですが、何せこのところ練習不足でしたので、無理はしないほうがいいでしょ、と1周5キロで終わりにしておきしました。時計を持たずに行ったのと、途中でトイレに寄ったりしたので、ランステに戻った時刻からの推定タイムは40分。スイカロードレースのゴールもこれじゃ、あやうかったですね。走っていても、自分がフルに数回出たことが我ながら信じられないくらいきつかったです。また練習に励まないといけませんね。 
 そうそう、桜田門そばにいたホームレスさんの姿はやっぱり今はもうなし。ランナーは暑い時期だからでしょうかね、最近多すぎて周囲から顰蹙をかってると聞いてた割には、今までとさして変わらない人数でした。

 ランステに戻ってからものんびりゆっくりシャワーを浴びて身支度をしていたら、あっという間にコーラスの練習開始の10:30に近づき、10時を過ぎてしまいました。runとコーラスのあいだはのんびりお茶でもなんて考えてましたが、甘かったです。ん、でもお腹も減っちゃった、どうしよう、と歩いていたら、人だかりのしてるコンビニとは違うミニスーパーのようなお店を発見。中に入ってみたら菓子パンや500ミリのペットボトルが98円や108円といった値段でズラリ。ヒエ~、都会の真ん中で松原商店街並みの値段に遭遇して、ビックリしました。204円で調達したノンカロリーのコークとアンパンをほおばりながら東京FMに着いたら、ウワサに聞いていた東京FMのロッカー&シャワー料金も700円だったことを知りましたが、こっちを利用していたら激安のミニスーパーを発見できなかったわけですから、今日はランステにして正解! と思うことにしました。

 そして、誘ってくれたTさんとも合流し2時間半のコーラスの練習ののち、冷やし中華を食べて、情報交換などし、無事に帰宅。オットには「走りに行く」としか言ってなかったので、「さぞたくさん走ったんだろうね」と言われましたが、真相はこういうこと。国会図書館も近いし、行こうと思えば、東京でしか上映してないような映画も見て来れますしね、またこのコースで皇居runも行って来ようと思います。コーラスのほうも、口パクでもいいなんてラックチン!と思ってましたが、もうちょっとまともに練習しようかな、と練習用CDも購入しました。
 わけあって、仕事は就業時間の短い業務に変わり、9月以降の収入は激減の予定なんですが、せっかくできた時間なので、有効活用したいと思います!!
















 
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by yuuko_watanabe3 | 2011-07-24 18:39 | マラソン/ダイエット

ひっそりと・・

 メアドを変えてみました。

 前のとよく似てるんですが、実は違うんです。連絡をとっていただきやすくなったかと思います。
 ちなみに皆様はメルアドと言いますか? メアドと言いますか? 私はある人からメアドが正しい、メルアドはおかしい(?笑)と言われて以来メアドと言ってたんですが、最近はメルアド派のほうが優勢な気がしてなりません。
 といいつつ、本来の私は実は略語嫌いで、eメールアドレス、と言いたいほうなんですが。
 でも最近は、eメールとか電子メールという言い方すら殆ど死語ですよね。ま、言葉は生き物だから、どうでもいいと言えばどうでもいいんですけど。
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by yuuko_watanabe3 | 2011-07-23 16:27 | 最新のお知らせ

かゆみの再燃

 発症から約半年。ほぼ治ったかと思っていたらまた少し再燃しています。

 場所は最後までくすぶっていた、右腕の内側。不思議なことに赤みや腫れはさして見当たらないのに、かゆいの。5センチ半径くらいの広さにわたって。処方してもらってあった塗り薬プロトピックを塗りましたけど、わかっていたことではありますが、即効性はなくかゆいまま。台風が近づいているさなかですがスパの岩盤浴に行こうか、悩み中です。
 本日は実は、勢いで申しこんだ第九の練習に行こうかと思っていた日ですが、こちらは台風を理由にパスすることにしました。

 うーん、やっぱりかゆいのは、つらい。せっかくよくなったところだったので、再燃したことがつらい。

 ところで、これをいい機会ととらえて、生理痛対策に近いレベルでのかゆみ対策研究をしてみようかと考え中。この半年「私も金属アレルギー」と多くの人から聞いたけど、何がまともな情報なのかさっぱりわからない世界だし、皮膚科のドクターのかゆみに対するスタンスは、あたかも生理痛をかろんじる婦人科のドクターと同じくらい、あまり信頼がおけないし。実際には2人の医師にしかかかってないし、今かかってる医師はそうわるくはないと思うのだけど、たとえば岩盤浴が効果があったと思うと私が言っても、はなから「気のせい」扱いだしねー。たくさんの患者を手際よくさばくことに注力してるんだから、そりゃ患者の話を謙虚に聞こう、なんて姿勢には、なるわけないわよね。

 私が金属アレルギーに関して知りたいことは、歯科金属除去は本当に原因療法といえるのか、ということ(これはあのいまいましい1人目の皮膚科医師から言われた)と、デトックスの医学的根拠はどこまで解明されているか(これを私に勧めたのはある薬剤師)、通常医療における標準治療は抗アレルギー薬の服用と塗り薬しかないのか、ということや、アトピーと金属アレルギーの違いないしは共通性などです。
 
 アメリカでは代替医療について医師が学べる受け皿がすでに用意されているのに対して、日本では野放し状態。でも、調べればそれなりに有効な情報が得られるはずです。生理痛の本を出したときも、知りたいことをリストアップ→医師、看護師に取材、国会図書館で情報収集→経験をふまえて原稿化し→医師の監修、アドバイスを受けてブラッシュアップして、刊行しました。生理痛対策は鎮痛剤使用だけではないことを体系的に説明できたつもりです。これと同じスタンスで、塗り薬や飲み薬だけに依存しない金属アレルギー対策はきっと見つかるのではないかと思います。実際、私を救ってくれたのは岩盤浴で、塗り薬は補助的だった実感があります。飲み薬に至っては、何の効果も実感しませんでした。皮膚アレルギーと一言で言っても人によって原因、症状が違うのは承知しています。抗アレルギー薬を飲まないとかゆくてたまらない、という人もいるのは知っていますが、私のように「飲み薬を使っても効果がわからない」人も、たくさん処方されているだろうと思うと、よいガイドブックがあれば、過剰な投与にならなくて済むだろうに、とはがゆい思いです。
 信頼のおける文献を探しに、近いうちに国会図書館へ行って来ようかナア・・・。
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by yuuko_watanabe3 | 2011-07-20 16:21 | 更年期/からだ/こころ

ごあいさつその2

 「わたしが過去に書いたもの」を再開しようとして、前回が1年近くも前だったことに気づきました。

 掃除をしていたときに、「これもアップしよう」ととりおいた記事は幾つかあるので、ボチボチ再開していこうと思います。
 ですが、読み返していたら、けっこう個人名が出てきます。どうしよう!・・と思っていましたが、前回「個人の名前は原則として伏せさせていただくことにしました。webの特性からその方の名前が拙文と一緒に独り歩きをしていくのは、私の本意ではありませんので」と書いていたことにも気づきました。あらやだ、ほんとに最近の私の記憶力は、ひどい。

 昨日も実はそれを実感しました。せっかく時間ができたので、国会図書館のサイトで調べものをしようとしたら、パスワードは記録してあったのにIDが不明。カードを探そうとしたらそれも行方不明。ダメだ、人はこうやって老いていくのね。せめて整理整頓をして、どこに何をしまいこんだかわかるようにしておかないと、これからますます大変なことになってしまう! とつくづく思いました。

 時間は有限だしね。大切にしましょう、時間を。

 さて。本日入力したのは、先日発見した日経メディカルの医師向け大型書籍『今日から使える患者指導ノート』に掲載された「女性患者の不安と心理- 価値観は一人ひとり違う」です。前回同様、赤字部分をクリックしていただき、さらに「More」部分をあけていただくと、お読みいただけます。













 
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by yuuko_watanabe3 | 2011-07-17 08:12 | わたしが過去に書いたもの

2003/12『今日から使える患者指導ノート』より 「女性患者の不安と心理- 価値観は一人ひとり違う」

今日から使える患者指導ノート

前沢 政次 / 日経BP社



 余談ですが、この本の価格は発売当初、4800円+税でしたが、本日Amazonで検索したら、すでに中古本しか流通しておらず、¥ 6,000より となっておりました。Amazon中古本は常に新品より安いものかと誤解していましたが、違うんですね。

 ちなみに、私の執筆部分は4ページにわたっておりかなり長文のため、当初は一部分の抜粋にしようかと考えていましたが、現在は正規の流通はしていないとわかりましたので、法的に問題はないだろうと考え、全文を入力することにしました。
 
 ご関心をもっていただいた方は、「More」からお読みください。
↓こちらです。

More
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by yuuko_watanabe3 | 2011-07-17 08:11 | わたしが過去に書いたもの

日記

 仕事でヘマこきました。

 どうしても続けたいような仕事であるわけでもないものの、とりあえず生活ありますのでね、しばらくは「シンボー、ガマン」なのであります。

 そんな中、休日の本日は久々に「オ・プレチェネッラ」でランチし、スパイアスで♨と岩盤浴してきました。

 ここしばらくはいつもお隣の「マシケラ・・」に行ってたので、「オ・プレチェネッラ」は何年ぶり!?なランチでしたが、いやあやっぱりおいしかった! 前日に霜月亭に行ったというK林さんは「このあいだほどおいしくなかった」と、ガックリ話。「それにひきかえ、プレチェネッラで、今日はハズレ、と思ったことないわね」と絶賛。私も同感なのであります。クォリティに対しては、2100円でもむしろお安い! ハーア、疲れたときはやっぱりこの店だわね、と思ったのでありました。

 
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by yuuko_watanabe3 | 2011-07-15 23:03 | おいしいもの、おいしい店

もう一人のひと

印象深いホームレスさんについて思い出していたら、もう一人思い出した人がいる。

私はフリーランサーだった時期に、ある公共施設に足しげく通っていたことがある。そこで、毎回ではないまでも、3回に2回はある女性ホームレスと思われる人とよく会った。
ホームレスとさとられないようにこざっぱりしたなりの人もいるということだが、たぶん彼女がホームレスだろうと思ったのは、ちょくちょくいるから、というわけでは、もちろんない。(私だって頻繁に行ってたわけだしね)
御多分に漏れず独特のにおいを感じたこと、たまさか館内を歩く姿を見かけると決まって全所持品と思われる大きな袋を左右に提げていたからである。

しかし思いだすと、そこにとりあえずの定住を決め込んでいるらしい彼女に、私は人知れずシンパシーを感じていたような気がする。

彼女に何らかの、一般的な意味でのチャーミングさがあったというわけではない。むしろ真逆で、彼女の一番の特徴は、何を言っているかは殆ど聞き取れないほどの早口な大声で悪態をつくところにあったから、市民活動をするためにグループないしは一人で行っていた私には迷惑この上なかった。しかし彼女の悪態はどうやら、「ボランティアと称してひまつぶしをしているあんたたちはのんきなもんだ、世の中くるっとる」というものだったようで、私は自分もボランティア活動なるものをしていたのに、いわゆるボランティア活動のうさんくささを感じないではいられなかったので、「外から見たらそうだよなー」と、彼女の憤懣(そんなものは所詮恵まれた人々のジコマンだろが、といった感じ?)に共感していた。

歳も近かったのではないかと思う。白髪交じりのショートヘアという点でも、私たちには共通点があった。彼女はときに、かなり短く刈り込んでいた。あんがい、ヘタな切り方ではなかった。

シンパシーを感じたもう一つの理由は、彼女の顔にあった気がする。彼女の顔には少々の、いわゆる障害があった。具体的に書くと彼女が特定されてしまうから避けるけれど、私は実は彼女の顔がきらいではなかった。

たとえば、美人は美人で、言い寄ってくる男の多さや女たちからのやっかみでうっとおしいように、ブスはブスで、愛嬌というものはあるはずなので、「なぜ私の魅力に気がつかん」といういらだちは心の奥に常に抱えているような気がする。私は美人の悩みを共有するものではないが、ブスのいらだちはよくわかる一人なので、同類項に違いない彼女が、その愛嬌を肯定する(される)プロセスがなく現在に至ってしまったのか、という疑問に、感慨を禁じ得なかった・・・ような気がする。

私が彼女を同じ場所で見かけた最後の頃、おそらく境遇にかわりなかったと思われるのだが、においはまったく消えていた。ということは、少なくとも何らかの風呂的ケアを得られるようになっていたはずで、それとともに、彼女の例のオタケビも少なくなっていたような記憶がある。

あれから何年たったのかすら忘れていた今年の、確か春。私は、自宅近くの、古着を集めて販売し収益を途上国支援に役立てているNPOのショップにいた。公共施設は横浜駅近くで、私の自宅はそこから3駅離れている。
 この店は、あんがいコジャレた古着を扱っており、ときにシブいブランドものの良質なものも置いてあるので、人の着たものに抵抗なんてなく一応まだOLの身としては、数百円で通勤着が買えるので重宝している。その日もしばらくハンガーをたぐって物色していた。しかしこの日はたいした成果なく、立ち去ろうかと考えながらの物色だった。「さて、そろそろ」とふと顔を上げたら、くだんの彼女がそこにいた。思わず、懐かしさから声をかけたくなったほどの衝撃だった。しかし、次の瞬間、彼女のほうから目をおとした。私に気付かないふりをしたようだった。私も、気付かなかったふりをした。彼女のいでたちは「ふつう」だった。両手に大きな袋もなかった。

あ、と思って、そのうちにまた会うだろうか、と思ったが、それっきりである。
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by yuuko_watanabe3 | 2011-07-15 21:45 | たまには旅

元気ですが仕事に忙殺され連日午前様の日々でした(T_T)

1〜2年前にいた人だから今行っても会えるかどうかは定かではないが、その頃皇居に走りに行ったことのある人なら、桜田門そばのベンチでずーっとずーっとストレッチを繰り返している、ホームレスとおぼしき男性を目撃したことがあるのではないかと思う。

彼の得意技は、ランナーがよくやる、片足を腰の高さまで上げてその足を伸ばして行う、ふくらはぎのストレッチであった。ほかにも2〜3種類組み合わせていたような気がするが、圧倒的に多かったのは、おそらくこれである。

彼の何がすごいって、私は行けばたいてい2周以上はしていたから、準備運動も含め1時間半から、長ければ3-4時間、最長6時間滞在していた中で、私の記憶では、彼はいつ見ても「静止している」ということが、ほぼないのである。
アイコンタクトできるほどの近さで会ったことはなく、遠くのベンチからそっと垣間見る程度で、そもそも私は走るとき特にトレーニング中は眼鏡はかけないので、彼のいでたちはぼんやりとしか見えなかったけれど、たぶんおうちのない人であったことは確かだ(その時期、土日も平日もいつ行っても見かけた、ということからもさらに間違いないことである)。

彼はいつもとてもゆっくりした風情でストレッチをしていた。
ランナーがするそれはあくまでよりよく怪我なく走るための準備運動であるのに対して、全く違う雰囲気を漂わせていた。

彼がどんなきっかけでストレッチをするようになったのか、ストレッチをしながら、かつたくさんの市民ランナーの観客をしながら、何を考えているのか、そもそも確かにゆったりした公共トイレなどもあって便利ではあるけれど場所柄おまわりさんも多いようなこの場所に彼がいついたのはなぜなのか。走りながら彼のことを思いつつ、しかしもし彼が仮に走りたい人であっても、あの風体で走るわけにもいかないだろうから、今走れる私はありがたいことなのかもしれない、と思ったりしたランナーは、たぶん私だけではなかっただろうと思う。

ある日の皇居の帰りにふとオットと、彼のことを話した覚えがある。「あれだけストレッチしてるんだから、今走ったらあんがい誰よりもブッチギリで早いかもしれないね」と私が言ったらオットがどんな言葉を返したか、定かではないが、いつもとそうは違いないペースとタイムだった私たちは、そんな妄想がやけに楽しくて、「きっとそうに違いない」と繰り返し語りつつ有楽町駅近くのアートスポーツに戻り、いつもの私たちらしくシャワーのあとはその日もビールを飲みに向かった。

今、彼はどうしているかしらね。今日も炎天下の中、桜田門でストレッチしてるのかしら。それとも警備が厳しくなって桜田門を追われ今はいないのかな。それとも、満を持してどこかの市民レースに出られるような社会生活に戻っているかしら。実はどこかのレースですれ違っていたりして!? なんて、願わないでもない。
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by yuuko_watanabe3 | 2011-07-14 06:25 | 活字レビュー

わたなべゆうこです。blog名を「女は51から」より変更しました。


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