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ザッピングが好き。

 なぜかというと、気になったことを調べているうちにたどりついた人、そのまたつながりのある人、いろんな人と「袖すりあえる」から。

 また、すてきなページにたどり着きました。先日からチョコチョコ読ませてもらってた人のブログで、知ったページ。でも、アクセスしたのは今日が初めてでした。これからゴルフのレッスンに行かなくちゃならないので、簡単にご紹介。

 ばーさんがじーさんに作る食卓

 このお二人は講談社から同名の本も出されてるそうですから、ご存知の方も多いかもしれませんね。70代のご夫婦で、奥様が作るお料理をおつれあいが撮影、編集してブログ、HPにアップしてらっしゃるようです。

 こちらがそのHP。→CINCOのパントリー

 デザイン的に凝っていて、それを作っていらっしゃるのが、ご自分でホームページ作りの勉強をされて編集している70代の男性でいらっしゃるところが、スバラシイなと。コソコソッと言いますが、50代でも、何年たっても人の手を借りてる人は、ぜひこういう男性のつめのアカをいただいてはどうかな、と。個人的にメールで知らせようかとも思いましたが、ほかの皆様にもぜひ見ていただきたいと、アップしました。
 CINCOさんが奥様、sesentaさんがおつれあいらしいですよ。なんでおくさまは大文字、だんなさんは小文字なのかしらね。面白いですね。
 あ、もちろん、お料理もとってもおいしそう。ジャンルにこだわりがなさそうでいらっしゃるところがいいですね。

 もう1つお知らせ。友人の勝又有子さんのHPがリニューアルしました。とっても見やすくて、彼女のブログともリンクされていて、よかったなあ、と。左側のメニューにもはりつけてありますが、ここにも入れておきますね。ぜひアクセスしてみてください。

 VOYANT工房HP

 さて、今日はK林さんと一緒にゴルフレッスン、ランチ、プール。夜はK谷さんとジョグスパ、と思ってましたが、もしかしたらジョグスパは雨で中止かなあ・・。でもK谷さんから「溶岩浴の割引券あるから、ジョグなしでも行かない?」とのことなので、行ってきまーす。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-30 09:27 | ブログ/HP

うーむむむむ・・

 飲みすぎー。

 ひっさびさに会社に「休ませてください」の連絡をしてしまった。不覚じゃ。
 
 昨日の夕方のサークルの練習会ではLSDで14キロと、久々に充実した練習をして「ヨカッタヨカッタ」だったのに、打ち上げ飲み会でワインをカパカパ飲んだのが失敗のモトでした。 

 でも、気を取り直して、甥の結婚式で着る予定のジャケットのクリーニング、久しくフォーマルで履ける靴を必要としてなかったため靴がない!んでその買い物、血圧の薬を貰いに行かなければいけなかったので、この際まとめて用をたしましょう、と思って昨日持って出たボロのリュックをひっくり返して、ビックリ。さ、さいふがなーい! カード類はカード入れに入れてるから「止めなくちゃならない!」というものはなかったけど、確か1万くらいは入っていたはず。第一、かなり使い込んでイイ感じにアメ色になったお気に入りのさいふだったのにイ~!と、ふつかよいのボンヤリした頭で、大ショック。

 結論から言うと、酔っ払って記憶が途絶えたためにサッパリ覚えてなかったのですが、帰りに寄ったコンビニの袋につっこんであったために、出てきたのですが、「とられた~」と大騒ぎしたり、コンビニに寄ったことを忘れていたり、そのコンビニで買ったお菓子をむしゃむしゃと食べたらしく(!)、体重は何とまた54.8で、ハア~、自己嫌悪。

 だめだ、私。心を入れ替える必要がありそうだ・・ってんで、まだダルーイ感じだったけど、30分走った。でも、たったそれだけでからだ重ーい。

 そうそう、「実は私も走るんですよ」と言ってたクリニックの看護師さんも横浜マラソン、申し込めなかったのだそうな。なんでもどこかの新聞に「5分で定員に達した」と報道されていたんだそうです。東京のようにどこも抽選になってしまったらそれも困るけど、どうにかならんもんでしょうかねえ。
 次に申し込もうとしていた三浦マラソンは3月開催ですが、10/1に受付開始。朝9時から仕事ですよ、私。困ったなあ。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-28 10:40 | マラソン/ダイエット

54.2 !

 本格的にヤバイので、昨日はプールでウォーキング、アクアダンスをしてきました。

 で、今朝は54.2。4年前にダイエットを始めたときアクアダンスでトントントンと気持ちよく落ちていった時期を思い起こす感じの下がり方で、ゆうべは結局しっかり食べてしまったことを考え合わせると、これは久々に気持のいい落ち方。私にとってはこと「ダイエット」だけの目的で言えば、アクアダンスが一番合っている気がやはりします。
 それにしても、私はアクアダンスの時間もなかなかとれないわけなんですが、行けば必ず参加しているのを見かけるポッチャリ系の方(全然やせていく気配なし)は、果たしてお食事はどんなものを召し上がってるのか・・、失礼ながら、それはそれで興味深いなあ・・。

 うちへ帰ってきたら、「走ってきたのか?」とオット。まるで「今日の宿題は済ませたのか?」とうるさい母親のようです。「30キロ歩いたあとで、明日の練習会もあるから、今日はプールだけ」と報告。何かブツブツと言ってたようですが、聞き流しました。しょっちゅう走るより、プールを組み合わせたほうがいいと思うんだけどなあ・・。これは私の心の声。

 ところで、一人暮らししているムスコのことや、この秋あちこちに旅行に行こうとしていることなどから、インフルエンザのことが気になって仕方ない私。こんな記事を見かけて、ギョッとしました。↓コレです。
 熱が出ていて咳もあります。病院を受診する必要がありますか?

 必ず受診しなければならないわけではありません。症状が比較的軽く、自宅にある常備薬などで療養できる方は、診療所や病院に行く必要はありません。

  厚生労働省ホームページ ~「インフルエンザかな?」症状がある方々へ~より

 この記事、正しい情報には違いないけれど、「常備薬」の解釈によっては、「以前病院で処方された強い鎮痛剤」を「病院から出されたものだから、あーんしん」と解熱剤として流用してしまう可能性もあるじゃん、と私は思う。キャ~、こんな大ざっぱな書きかたじゃ、キケンじゃないかっ!!
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-27 09:11 | マラソン/ダイエット

減ったのはウォーキングの翌日だけ。

 また55に戻っちゃった。テヘ。

 あとから、発泡酒ならぬビールをムスコが買ってきたので、つい柿のタネをポリポリやりながら飲みつつ、「これ食べた翌日は増えてるのよね~」と言ったら、ムスコに呆れられた。甥の結婚式まであと1週間。意地で減らすわ。何の意地!? わかりませーん(笑)。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-26 07:45 | マラソン/ダイエット

足(脚)はなかなか好調です。

 思い起こせば、去年の30キロウォークのあと、「それにしては脚に大きなダメージはないですね」といったことをトミーから言われたことを思い出しました。

 今年はさらに、「お? わるくない感じ!?」と思いました。加えて、今朝は、会社までの徒歩所要時間40分を切り、わが脚の調子、けっこう好調です。(いつもは、がんばっても40分きれなかったのよ)

 トミーのとこは今日やっとケアに行けましたが、やっぱり「わるくないですね」と。

 ウォーキングのさいちゅうには、仲間で長年登山を趣味としてきたK谷さんから「それだけ歩ければ山登りも十分いけますよ」とのお言葉。
 父が若い頃に登山を趣味としていたこと、また昔の同僚で遭難死した人、30過ぎて山を趣味としていた、今は音信不通のセッチャン、学童クラブの夏キャンプで小学生にはヘビーなほどのハイキングの付き添いを経験したときの山登りなど、本格登山をしたいなと思う動機は色々あったのに、今まで大きなきっかけがなかったことなど思うと、ほかの趣味同様、元気なうちに、やりたいことをやれるうちに、手を染めてみたい思いもあります。55歳。やりたいこと、やれることはみんなやっちゃいたいゾ!っと。来年は、ランニングは走ったことのないレースを中心にして、ゴルフや登山のほうに目を向けたい・・かな!?
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-25 22:03 | マラソン/ダイエット

昨日は晴天の中、30キロウォーク

募集時には特に出ようとは思ってなかったのですが、せっかく申し込んだのに出られなくなった人がいるというので、ランニングのトレーニングにもなるしダイエット効果もねらえるだろう、ということから、歩いてきました。

 途中、いいポイントがあれば写メしようかと思ったけど、たとえば昼間の東京タワーは夜と比べたら特にどうということもなく、結局撮らずに帰ってきました。

 オットは途中でウォーキングをきりあげて昔の上司のお宅におじゃましてました。そこへ私も合流して、ワインなど頂きささやかに打ち上げ。さあまた今日から仕事。

 おっと、体重は54.4に戻りました。ホッ。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-24 07:46 | マラソン/ダイエット

たとえブログの発言であっても。

 私は、全世界の人に言葉を発した、というスタンスでいます。

 というか、そのくらいの認識を持たなければいけない、とも思っています。これは、私が実名でブログを書いてるから、というだけではありません。「そんなこと書いたらダメでしょ!」という発言をたびたび目にするので、今後、ウェブはどうなっちゃうの?!と危惧もしています。これは特定の人に向けてだけ言ってるわけではありませんが、でも、自分の身近な人にはことに「わかってほしい」と切実に思っています。
 匿名で書いていても、人のプライバシーを侵害しちゃ、あかんのよ。どんなに匿名で書いてるつもりだって、わかっちゃうんだから。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-24 00:03 | ブログ/HP

昨日、3回目の「おくりびと」を見た。

 1回目に見たときの「これはよし」の評価は全く変わっていない。

 感動したのか? と聞かれると、ほんの少しの涙は今回も流れたけど、「感動」なんて言葉は今回も使いたくない。言いたいことは、今回も同じ。私が映画に期待したいすべてがここにはある、ということ。名演というのとも違う、大作でもない、矛盾や唐突さにも満ちている。なのに、「いい映画」としかいいようのないもの。たとえば「ギルバート・グレイプ」なんかにも感じた同質のものを感じる。

 批判的な人たちの代表的なものは「納棺師ってそんなに差別される職業?」というのと、「石のエビソードが不自然」ということではないかと思う。
 前者の発言に対しては、こう言いたい。「ほかの職業にしといたら?」と言われる人は、世の中には実はたくさんいらっしゃる。あえて例は挙げないけど。納棺師もきっとその一つだ。確かに映画は少し誇張はしているけれど、たとえばもし自分の息子がこの仕事をしてたとして「ほかにもたくさん仕事はあるでしょうに」ということは、私ももしかしたら言うかもしれないし、他人からも言われるだろうな、と。そういう、人が差別と気づきにくい差別にスポットをあてたことがこの映画の長所の一つに違いない、と思う。
 そして、後者については、私も「不自然じゃん」と思った一人だったのだが、 滝田監督の「不自然には違いないけど、これは映画的なリアリティなんです」と言っていた一言に、その疑問は氷解した。そのギリギリの映像を見たくて私たちは映画を見ている、とも言えるのではないだろうか。日常の中で当たり前に見られるものを再現してもらってそれがカタルシスになる映画も確かに存在はしてるけど、それは多くの場合、たいして面白くはない。私たちは、映画でなくては見られないものに、もっとも興奮する。それは、この時代に私たちが居合わせたことの、一つの幸福だ。
 
 もしかしたら、死の扱い方が軽すぎる、と思う人もいるだろうか? 決して軽く扱っているとは思わないが、その人の死生観と合わない場合、「軽く扱われてる」、と思う人はいるだろうなあとは思う。
 だが、誤解をおそれずに言えば、死(と生)の表現のされ方はこのくらい(の扱われ方)が、私には、ほどよい。この映画を好きか嫌いかは、そのあたりで、左右に分かれるのであろう。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-22 23:04 | 映画/シナリオ

クスリを下から読むと・・

 そう、リスクです。

 サプリをクスリと思わずに安全なものだど誤解して服用を続けている人は、すごくリスクの高いことをしているとは思ってないと思いますが、日本も早晩、アメリカでサプリによる深刻な健康被害が問題になったのと同様な状況になるでしょうね。いや、もうすでになっているんじゃないかと思いますが。なぜマスコミが大々的には報道しないのか。こう言えば誰でもわかりますよね。今やサプリに手を染めてない企業のほうが少ないくらい、最大のスポンサーさん揃いだからです。

 医師から処方されているクスリについても、医者が処方したものなんだから、と無自覚に飲んでたり、そうかと思えば自己判断でやめてしまうこともあるでしょう。いや、私もその一人ではありますよ。決してえらぶって言ってるつもりはありません。私がいま日常的に服用している薬は降圧剤のみですが、そもそもせっかくダイエット成功したにもかかわらず高血圧は治らず、やむをえず服用しています。毎日自宅でも血圧測定して傾向をつかむことが必要、とわかっているのに、測ってません。そういうダメな患者の一人です。

 ところで、クスリは危険な側面もさることながら、同じ薬がいろんな名前で呼ばれることも、わかりにくさの一因になってますね。生理痛対策の取材を改めて一からやったとき、イブプロフェンという成分の鎮痛剤が一番効果的とつくづくわかったのですが、病院で処方される場合の代表名が「ブルフェン」とか「ロキソニン」で、でも市販薬になると「イブ」が代表的(でも、ナロンエースやノーシンピュアもイブ系です)。これじゃあほんとにシロウトにはわかりづらいよ、と思ったものでした。
 私の本も、さらっと一読しただけでは使いこなしが難しいかもしれないなあと思ったのは、逐一読み内容をチェックしていたはずの編集者が、最後の最後の頃に私が「いやあ生理痛で●●ファ●ン飲むくらいなら、やっぱりイブプロフェン系にしたほうがいい。だけどそれしかないならイブ系を買いに行くより早く●●ファ●ン飲むほうがいい」と言ったときのことです。「え? どういうこと?」と言われ、ガクゼンとしました。なるべく平易にわかりやすく書いたつもりだったのに、さんざん読み込んでくれたはずの彼女にさえピンときてなかったんだ、と思い、ガクッとしましたよ。
 あら、「改めて売れてくれないかな」と言いつつこんなこと書いたら、買ってもらえないかしら(笑)。だけど、薬って、それくらいわかりづらいシロモノだと思うのよ。みんな、使い方もうまくないし。多め、それもコップ1杯の水くらいのたっぷりの水で飲むことがいかに重要か、ということも、なかなか知られてないしね。ましてや、水ナシで錠剤を飲むなんてのは、無謀なことなんですよ。医者や薬剤師はもちろん言ってますよ。「たっぷりの水で飲んでくださいね」って。だけど「ほんとに守ってくださいね」とまで念を押してる人はほぼゼロじゃないかしら。(私の本では、そこはいやってほど強調して書いたつもりです。じゃ、あなたは薬を飲むとき必ず守ってるの?と聞かれると、これもポリポリ・・なんですけどね。でも、少なくともほかの人よりは多めの水で飲んでるとは思います)
 
 さらに流行が懸念されてる新型インフルエンザも、医師たちはTVで「アスピリン系の解熱剤を飲んだら危険、アセトアミノフェン系なら飲んでもいいけど、でもできたら飲まないほうがいい、特に子供にはくれぐれも注意を」と、ただそれだけ聞いてもたいていの素人にはわかりづらい話をしてますよね。そんな話すら聞いてない人もいれば、あるいは聞いても理解できない人のほうが圧倒的多数だと思う。市販の鎮痛解熱剤(つまり●●ファ●ンや●デス)がどっちに相当するのかを気にして買う人も、またそんなことに配慮して売る薬局も、たぶんほぼゼロだろうと思う。この冬、インフルエンザと薬の問題は、きっと大きな社会問題に、あとからなるだろうと思ってる私。「あとのまつり」にならないように、と祈っております。

 ちなみに、実は●●ファ●ンや●デスと書いてあっても、実はアスピリン系もあれば、アセトアミノフェン系もある、というのが正解。要はカゼ?頭が痛いよー、と思っても、鎮痛剤、解熱剤は飲まない、飲ませないに限る、ってことです。もちろん、以前に医師から処方された残りであっても、です。

 あ、忘れるとこでしたが、飲み会の後遺症で、昨日も今朝も55です。ヤバイ!と、本日は45分のアクアダンスと5キロ32分弱のランニングをし、そのあと54.1。実は明日の30キロウォーキングのイベントの棄権した人のピンチヒッターで歩くことになったので、これの効果にも期待しよう!
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-22 18:15 | 更年期/からだ/こころ

ダメ。ゴージャスランチの上に飲み会だったから55!

 昨日はHさんが「お茶とか軽くじゃなくちゃんと食べたいな」と言うので、この界隈で誰を連れていっても好評の「立花鮨」の900円ランチへ行ってしまい、さらに「ベルベ」でスイーツまで(2人で1個にしたんだけどね)。

 その上に飲み会だったから、今朝はサイアクの55。(ところで、ベルベのケーキは、わるくはないんだけど、パンに幾つもの絶品があるのと比べると、惜しい!味。何か甘さのさじ加減がイマイチなのよね)

 さて、今朝ですが、飲みすぎでグロッキーだわ化粧する気にもならないわ増えちゃったわでウツウツとしつつ歩く気にもならないのでホームで電車を待っていたら、学童クラブ運営仲間だったS母と遭遇。彼女もまた開口一番「またやせた?」だから、笑っちゃう。

 ほぼ10分の会話の中で、私たちのお気に入りイタリアンだった西横浜「スペリアーモ」がやっと来月オープンするらしいよ、という嬉しい情報。えーと、この店も?最初に見つけたのは私だった気がするのよね。確か。最初はそれほど混んでる店じゃなかったんですが、あれよあれよという間に、予約のとりにくいお店になりました。でも繁華街ではなくマイナーな場所ですからね、フラッと行って意外と空いてたこともあり、大好きな店でした。それが、突然お店を休業してしまったのが昨年暮れ。ちっとも再開の報がないので、先月の学童親クラブ恒例の飲み会ではふだんレストランのうまい云々は言わないK父までもが「確か6月って言ってたのにまだ何の音沙汰もないんだよね。ほんとに再開するのかなあ」と心配顔だったので、ほんとにうれしい。調べたら、店主のブログもあり、ほんとに10月末には再開できそうなとこまでこぎつけたようです。S母は「広くなるんでしょうから、前の店の雰囲気をもってるかなあ」と心配そうですが、それは大丈夫なんじゃないかなあ、と。でもまた一から評判を作っていかなきゃならないでしょうから、ここにご紹介。前はランチをやってなかったのですが、今回もそうかしら? ぜひランチもやってほしいんだけどなあ。庶民としてはね。

 そうそう、飲み会の写真は今回も撮りそびれた。まあいいや。恒例の一言コメントで「のりピーも走って脳内麻薬を自家生産すればよかったのにねー」と言って、とりあえずウケタつもり。

 全然唐突に話は飛ぶけど、今日の職場ではこれまでのいくつかの職場で一緒だった旧知のメンバー何人かとたくさんおしゃべりした。私がやってるダイエット法のこと、ランニングを始めたきっかけ、実は膝関節炎だよということ、サプリメントは実は薬より危険だよ、などの話エトセトラ。ゆうべ飲みすぎたから疲れてたけど、それでも根っからおしゃべりだからねえ、シャベルシャベル。これもジコマンだけど、ウケテタつもり。ブロガーわたなべとしては、「何度も書いたよ」と思わずに、伝えたいことは何度も書いていくほうがいいかなあ、なんてね、ちと思いました。

 さて。今週号の週刊文春に「20年前に出した本が今頃になって売れてる話」というのが出ていて、ほおーと。7年前に出した私の生理痛の本だって、これからもう一度売れてくれる可能性も、ないとは言えないかしら? 何より、「解決はしなくても必ずや改善はするはず!」という意気込みで書いた本ですからねえ、役に立たないはずがない、と筆者としては思ってるんです。マジ、改めて売れてほしいなあ。私自身も、世間の皆様と同様、経済危機だしさ。来月からの仕事がどうなるか、五里霧中なんでございますよ。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-09-20 22:23 | おいしいもの、おいしい店

わたなべゆうこです。blog名を「女は51から」より変更しました。


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