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エヘン虫、きました(>_<)

 昨日、朝から走り回り、遅くまで飲んでいたせいでしょう。
 
 今朝6時頃。喉が痛くなって目が覚めました。

 すかさず葛根湯を1袋飲んだら、7時に起きたときには痛みが消えてました。 念のためウガイや足湯もしますけどね。それでもひいてしまったら、そのときは仕方ない。

 葛根湯は「このままだと本格的にカゼひくなあ」というときに飲むと、よく効くので、冬は特に手放せない常備薬です。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-26 07:29 | 風邪のモト=エヘン虫を追出そう

今日は休日~

 そして、55歳のマイバースデーのイブです。

 明日は出勤ですけどね。
 今日はこれから、K林さんと、「おくりびと」を(私にとっては2度目ですが)見に行きます。もっとも、おととい一緒にご飯を食べたI川さんは昨日鴨居の109に行ったのに混んでて見られなかったそうですから、どうなるかわかりませんが。
 夕方は、学生時代の友人、Kさんとムスコと3人でデート。27年前の3月、ムスコの生まれた産院にお祝いにかけつけてくれた彼女と3人で、ほぼ初めての顔合わせ。何かドキドキします。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-25 09:34 | つぶやき

アララ・・

 訂正、訂正。みんシネで確認したら、佐野史郎の映画は「毎日が夏休み」で、滝田監督ではなく、金子修介監督でした。

 監督としての傾向は似てると思いますけどね。美容院のI東さんは「滝田監督は周防監督に少し似てますよね」なんて言ってた。私もちょっとそれは感じましたね。人が扱わない題材が好きみたいだし、細部のこだわりなんかもね。
 
 今回の受賞にまつわる報道で、滝田監督の実家やご両親の喜びぶりを見て、映画からうかがえるあの監督の人柄のよさのルーツを垣間見た思いがしました。作風が意地悪じゃないのよね。やさしいの。代表作はむしろ「病院へ行こう」といえるのかな。あと、けっこう話題になったといえば、「木村家の人びと」とか「コミック雑誌なんかいらない!」かな。私は「病院へ・・」は見ましたが、後者2つは見てません。見てみたいな。「ネットで借りて・・」というの、やってみようかしら。あ、そうそう、「病院へ・・パート2」は見ないほうがいいですよ。1とは比べ物にならないくらい、ひどい。

 映画について綴りながら、何でカテゴリが「ダイエット」なのかというと、昨日行った韓国居酒屋「味楽」(おいしかったー、ニコニコ)のママから、私のダイエット方法を熱心に取材されちゃった、という話を書こうと思っていたから。私の「日中は定番メニュー、夜は何を食べてもOK」というやり方と、それで15キロやせたのは、すごい! やってみたい!ですって。「こういうときはどうするの?」「こういう日はどうするの?」と矢継ぎ早の質問に、連れてってくれたⅠ川さんは「やっぱり本を書いたほうがいいわよ~」ですって。

 昨日のお料理とかもろもろ、ほかにも書きたかったけど、そろそろ出勤の時間が迫ってきてしまいました。でも「味楽」さんはたくさん食べて飲んですっごく安かったから、ご近所の皆様にもオススメ!です。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-24 10:20 | マラソン/ダイエット

や~った~、やりましたねえ!!!!!!!

 振り返るほどに、きっと「おくりびと」は受賞するんじゃないか、と思っていたから、ほんとに私もうれしい!

 私は愛国主義者ではないけど、携帯のサイトで監督がオスカー像をひかえめに掲げている写真を見たら、思わずグッとこみ上げてきてしまいました。「よくぞまあここまで…」と思って。
 監督もモックンも好きだし、この脚本と場面展開のよさ、そして、予告篇の印象をくつがえす独特の“かろみ”、その裏腹にある“せつなさ”、亡くなった俳優、峰岸徹さんの役者だましいなどなどなど、この映画の魅力を挙げていったら、きりがありません。たそがれ~~じゃとれなかった賞が、この映画ではとれたことは、むべなるかな、です。
 3月からのシナリオライター修行にも、すごくはずみがつきました。シナリオセンターの受講者も増えるんじゃないかしらね(笑)。

 ハ~~~!今夜は祝杯(プールのお友達、I川さんと隠れ家的韓国料理店にご飯食べに行くの~!)、そして明日の朝は、録画しておいたムービープラスの特集番組をじっくり見ます♪。(追記:さて、翌日になって「見よっ」と思ったら、wowowが完全中継することは知ってたけど、あれって「独占」なのね。ムービープラスでは現場のナマ映像はまったく流れてなくて、ショボン。wowowは昨年末で解約しちゃったけど、また契約を申し込もうっと。再放送が必ず放送されるから、そっちを録画することにします)
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-23 18:57 | 映画/シナリオ

「おくりびと」は日本の賞も総なめなのね。当然でしょうけど。

Excite エキサイト : 社会ニュース

 アカデミー賞にノミネートされたから思うわけじゃありませんよ。本当に完成度が高いもの。余さんも助演賞とられたそうで、よかったなあ。
 本場のアカデミー賞ももうすぐですね。楽しみ~。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-21 00:39 | 映画/シナリオ

春近し、かな。

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 昨日はもりだくさん(すぎる?)な休日でした。

 夜は元同僚のK谷さんと約束したジョグスパ。先月買っておいたチケットが数日前から見当たらなくなり、オットにまで「ないないない、知らない?」と大騒ぎしたあげく、出発直前に無事に出てきて、ホッ。
 朝はまずメガロスで、アクアダンス、ストレッチ、筋トレと軽くウォーミングアップのジョグ。ほんとは3キロ走ろうと思っていたのに、うっかり1,7で止めちゃった! まあ夜走るからいいかと、そこで終了。

 シャワーのあとは、隣のビルのクリニックで定期健診。先月の血液検査の結果は「コレステロール数値高いけど善玉コレステロールが高いので、良好ですよ」とドクター。「問題は血圧だけですね」と私。横浜市にカルテの開示請求までしたことのある私ですが、今かかっているドクターからは自分の検査データもらってません。でも、次回からもらおうかな。自分の記録だもんね。

 さて。プールでのお友達、Iさんから「何か疲れてる?」と聞かれたことを思い出し、「髪が伸びてボサボサしてきたからかなあ」(それだけじゃないかもしれないから気をつけなくちゃとは思いつつ)と美容院へ。「いつも通りうんと短く?」「うん、どうしちゃったの?と心配されるくらいでいいの」と私。映画好きのI東さんと、おくりびとの話、今日これからマンマミーア見に行く、と、最後まで映画の話で盛り上がり。
 話しているうちに、「おくりびと」はもしかしたらほんとにアカデミー受賞するかもしれないなあという気がしてきました。人が映画に求めるものが満載で、しかもそれがわざとらしくない。大化けして受賞するかも、という私の予感がバッチリ当たったら、自分ちで、ささやかな祝宴をはろう。I東さん曰く「でも、ほかのノミネート作品でもっと大作の有力作品あるらしいですよ」。うーんそうかあ。どうなるかなあ。楽しみ。受賞したらオットも誘って、もう一度見に行こうかしら。けっこう私にも権威主義的なとこあります、ふつうに。

 お次は横浜駅でauショップへ。前に使っていたケイタイもまだ使えますよ、と説明受けていたのに使えないんですけど、と言ったら、私がやり方を間違えていたことがわかり、赤面まではしなかったけど、内心ゴメンゴメン。

 お次はK谷さんの分のチケットを金券ショップでゲット。それでも約束の時間まではまだあります。実は春っぽいピンク系の小さなスカーフをほしいと、ブティックを通るたびにキョロキョロしていたけど高い、高い。ふと、大判のハンカチでいいじゃん!と気づき、そごうへ。そしたらあなた、なかなかよさげなのがたくさん。しかも売り場でも首に巻いたかたちでのディスプレイをしてあって、そういう売り方がトレンドでもあるらしい。お値段も1050円からでとてもリーズナブル。さんざんためつすがめつした挙句に、1050円のを1枚ゲット。写真がそれです。下のカーディガンは先日の沖縄旅行のアウトレットで格安でゲットしたもの。ホホ。上に乗ってるハンカチよりお安いのよ。
 ところで、このサイズのハンカチ、ちょっとしたプレゼントにも気軽でいいなあ。柄が気に入ったらスカーフに使ってもらってもいいし、特別に気に入らなくても、ハンカチとしてなら使いやすいでしょ。大判なので食事のときにヒザにかけるにも使いやすそう。

 仕事帰りのK谷さんと無事に合流し、まずは「マンマミーア」。けなす声も聞こえてきますが、劇団四季の公演も見たことがあるというI東さん、「舞台の踊りのシーンなんかと比べちゃうとねえ。だけど映画もよかったですよ」というので、安心して見始めました。おーこりゃ映画館で見てよかった。特に、集客を見込んでか、109でも特に大きいスクリーンだったしね。K谷さんもコロコロとよく笑っていて、誘ったほうとしては、一安心。舞台もできたら見に行きたいねえ、とお互いにニコニコ。

 そして、「走るの、何年ぶりかしら、走れるかしら」というK谷さんの姿をちらちらと見つつ、「おー本格的にトレーニングした経験あるだけあって、やっぱりきれいなフォーム!」と感服しつつ、説明を受けていた通り、5キロを走ったり歩いたりで、楽しい1時間でした。これならほんとに初心者の人やブランクの長い人も、安心して参加できるんじゃないかしら。

 ところが! 「いい一日だったね~」とK谷さんと乾杯してうちに帰る道すがら、オットから「何時に帰るのだ?」との着信が何度も入ってることに気づき、ゾゾ~! 「え?だってジョグスパで遅くなるって言ったじゃーん」「メシ食わないとは言わなかっただろうが」「え、だってあなたと一緒に行ったジョグスパでもお風呂から出てピール飲んだらもう10時半くらいだったじゃない」と言ったものの、あちらはオカンムリ。「ご飯いりません」とハッキリ言わなかった私がわるうございましたよ。
 で、せめても、とコンビニでワインでも買って帰ってごきげんをとろうとしたら、帰ったら、テキもまったく同じワインを買いに行ったとわかり、もう栓がすでに空いていて、思わずプププッ。 
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-19 10:31 | マラソン/ダイエット

やっぱ、ブルーベリーでしょ

 このところ、定番の食事がくずれてます。

 毎日欠かしていないのは、おからの煮物だけ。朝のヨーグルトもきらしていて、会社で小さなのを買って食べたりしてました。バタバタしていて、スーパーに行くひまがなかったのです。
 そんな中、昨日ふと、「目が重~い」と気づきました。ふだんと何が違うかと言ったら、1週間くらいブルーベリーを食べていなかったこと。おそらくその影響でしょう、と思い、妹の作品展に向かう道すがら、ドライフルーツのブルーベリーを買い、ポリポリとおやつ代わりに。
 すると、数時間後には治っていました。午後は映画を見に行き、さらに夜は職場に出て、数時間ですがずっとパソコン画面を眺め、さらに家に帰ってもこのブログを更新したりしたわけですが、今朝も目の調子は良好。
 花粉で多くの人が苦しんでいるときに、ノンキなことで恐縮ですが、やっぱりブルーベリーの威力はたいしたもの。前からお伝えしてますが、サプリなんて高いばっかりで意味ないっすよ。私のオススメはドライフルーツ。お試しください。

 あ、ところで、花粉症はそのうちやってきますよ~と思った方もいらっしゃるかもしれませんが、私は実はほぼ治ったんです。20年くらい苦しみ、その後治ってすでに20年くらいたちました。だから、苦しさはよく知っているんです。でも、なぜ治ったのかはよくわかりません。からだに免疫ができたってことなのかもしれません。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-18 09:36 | 更年期/からだ/こころ

妹の作品展と、おくりびと

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 妹の作品展に行ってきました。ケイタイを買い換えて、今日が一番まともに撮れたかなあ・・。沖縄でこれくらい撮れればよかったんですけどね。まあ仕方ない。

 ところで、「おくりびと」見てきました。滝田洋二郎監督は前から好きな監督でしたから、実は見たい気持ちはあったんですけども、なかなか一緒に行ってくれる人いなくて。いや、もともと映画は一人でも行くほう、K林さんとよく行くようになる前はむしろ一人で行くほうだったんですが、「一緒に行こう」という相手ができると、ついつい「彼女はこれあまり得意じゃないだろうなあ」とわかってしまうので、機会を逸してしまってたのです。

 あ、好きと書きましたが、但し「陰陽師」以外、です。もう、あれはサイアク~と思いました。ほんと、同じ監督の作品とはとても思えない。
 佐野史郎主演の、何といったっけな、リストラされたお父さんの話、真田広之主演の「僕らはみんな生きている」、広末涼子が過去一番チャーミングだった「秘密」、どれもみんな好きでした。どれもみんな、せつなおかしいの。今回の「おくりびと」もそう。この系譜の滝田作品が今回、国際的に評価された、ってことは、滝田監督はもう、陰陽師の世界に戻っちゃダメ!!ってことだと、私は思います(笑)。

 とにかく噂にたがわぬいい出来でした。特にキャスティングのよさ、脚本のよさが、すばらしい。脚本のどういうとこが?と言えば、一例は登場人物のキャラにブレがないこと。もちろん一人の人間にも多様性があるのだから、多少のブレはあって当たり前ですが、この人のキャラからいってこのセリフ、この行動はないだろう、ということがないのね。むしろこの人は、わかっていてもこうしかできないのね、といったあたりに一貫性やリアリティがあります。簡単なように見えて、こういう脚本作りって意外と簡単じゃなかったりすると思うんですよね。
 それと、モックンへのあて書きなのか、昔の「ファンシィダンス」や「シコふんじゃった。」を彷彿とさせるシーンもあって、こういうクスグリも、あの作品群が好きだった者にはグッときます。音楽も過剰ではなく、はしばしに滝田監督のシャイさがよく出ていて、ああ、ほんとにいい作品でした。
 モックンはたとえるならダニエル・デイ・ルイスみたいだったし、山崎努はマイケル・ケインみたいでした。広末はちょっと比ゆが思い浮かばないけど、彼女の顔立ちって絶対に欧米人が好む日本女性の典型だと思います。だからリュック・ベッソンにもゾッコンされたんじゃないでしょうか。しかしあの「ワサビ」でしたっけ、あれ以降コケた感のあった彼女、今回かなりカブが上がったことでしょう。よかった、よかった。

 あ、家に帰ったら中川氏がやめてましたね。かっこわるい人だ、ほんとに。もう二度と出てきてほしくないわ。酒好きの風上にもおけない。治療対象の人に違いないんだから、早く専門病院へ行きなはれ。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-17 23:12 | アート

おお、告知を忘れておりました

 ただいま、妹・吉田博子(陶芸家です。陶工房「ひいろ」主宰しております)が作品展を大倉山のギャラリー「かれん」さんで開催中です。

 今日ははたさんとちょこっと覗きにいきます。お近くの方いらっしゃいましたら、東横線・大倉山駅を出まして、綱島街道へ向かう商店街の左サイドなかほどにあるギャラリーですので、下駄ばき(この言い方クラシカルすぎ?笑)で行かれるような気さくなギャラリーですし、家庭で使用できるような食器、雑器作品が中心ですから(中には大作もありますけどね)、ぜひいらしてみてください。

 ところで、アル・・依存・・と思われる中川氏ですが、百歩譲って、みえみえの言い訳「薬の副作用」に嘘がないと仮定したならなおのこと、それくらいのことで思考・判断力が止まってしまうような人にはわるいけど要職なんて任せられないじゃないね。そんなこともわからないオバカサンしかいない党は、今度こそ退場してもらいたいもんだわ。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-17 09:56 | 最新のお知らせ

このあいだから気になっていること

 それは、「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」って、山田太一の「飛ぶ夢をしばらく見ない」と同じアイデアなんじゃないの?ということ。

 誰もそのことを言わないなあ、おかしいなあと思っていたら、Webではさすがに言ってる人がいるのね。山田氏はどう思っているんだろう。大人の対応をしてるってことなんですかね。でも、ハリウッドになめられてる感じもして、やだなあ。

 今日は早めに帰れたので、久々にムービープラスに合わせたら、いっつも後半しか見れてない「ブロークバックマウンテン」をやっていた。やっぱり見れたのは後半。ゲイムービーは好きなものが多いんだけど、何かこれに関してはいつ見ても、ビンとこない。同じ監督にもっといい作品あるのに。「ウェディングバンケット」とか。
 でも、最後のほうを見ていてふと思った。これ、ヒースとジェイクの役が逆だったら、と。悲劇的に亡くなったヒースだからという先入観で言ってるつもりないんですよ。どう見たって、ヒースのほうが「悲劇」の顔してるもの。映画の中での悲劇性も彼のほうがつよいのかしれないけど、前半がよくわかってないで見てるから、いまいちよくわかんない。
 でも、逆の(ヒースが亡くなるという)キャスティングだったら、役とのあまりの符号にかえってブキミさが増したかもね。でも、いい映画の要素には、必ずブキミさもあったりするのも、事実。この映画、必ずしも興行的には大ヒットじゃなかったようなことも聞いた覚えもあるけど、キャスティングが逆だったら、あるいは違っていたかも? そのくらい、キャスティングって、重要だと思うわ。
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by yuuko_watanabe3 | 2009-02-16 21:04 | 映画/シナリオ

わたなべゆうこです。blog名を「女は51から」より変更しました。


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