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カラツユですね

 梅雨の前は水不足を心配する報道などもあったように思いますが、なぜか最近聞きません。 

 大丈夫なんだろうか?

 それはさておき、今日は午後3時まで仕事をして、そのあとは妹の家でのワイン試飲会に参加の予定。詳しいことは知りませんが友達を通じて知った輸入業者の方がたくさん持ってきてくださり、あとは好みに応じてグループ買いをするもしないも自由、ということらしいです。
 毎年やってるそうですが、いつも仕事と重なり私は初参加。一品持ち寄りという話ですが、何の用意もしていません。昨日は10時頃まで仕事してましたのでねえ。何かを買って行こうと思いますが、それも正直、今はノーアイデア。仕事をしつつ何にするか決めようっと。
 あれこれ口にするであろうこの種の日はダイエットのことは忘れることに決めています。とはいえ朝食はほんのちょっぴり、ブルーベリーヨーグルト一口にとどめておきました。

 朝食の定番は果物ですが、ほかのものはカットしてもブルーベリーは必ず口にします。この習慣が出来て以後、目の痛みは殆どなくなりました。ブルーベリーのサプリは値段を見ると大して高くないから、ナマ(というか冷凍品ですが)にこだわらなくてもいいのではと思う人もいるかもしれませんが、どうせなら私は食品として摂るほうを選びます。皮付き果物を毎朝食べると、食べない人よりダイエット効果が高い、というデータがあるのだとか。その説に必ずしもこだわっているわけではありませんが、サプリを飲んでも「おいしく」はないもん。おいしく食べてヘルシー、のほうが私はいいわ。

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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-30 08:46 | きょうのできごと

お次は便秘対策の話

  記憶では正しいことに気づいたのは小学校の高学年か中学の初め頃かと思うのですが、私は便通は毎日あって当たり前、ということを知らない子どもでした。

 あれ~そういうことって親が教えるものではないの?と子ども心にも思いましたが、親から教わった記憶が一切ないのです。どうやら我が子の排泄リズムに全く関心がなかったんじゃあるまいか・・?まあいいですけどね。今さら(笑)。
 まあとにかくそういうことで、できてしまったからだのリズムはそうそう変わらず、20代まで私は数日おきにしかしてなかったのですよ。それでも特に不都合を感じてなかったのも事実。ですが、よく言われるように旅行などに行くとさらにひどくなるわけで、これはさすがにしんどかったです。でも、日常的な部分では困ってないから、積極的に治さなきゃ、とも思わず過ごしていました。さつまいもなんかがよいくらいのうっすらした知識はありましたが、特に好きじゃなかったし。
 そんな私がある日、ある野菜ジュースと出会うことによって、「毎日が当たり前」という生活になりました。このあたりは自分の出した本にも書いたから、詳細はとりあえずパス。要は「あれ?これってもよおすなあ」というアイテムが見つかり、毎日定期的に摂っていたら、習慣付いていった、ということなのです。
 ムスコを出産した前後はやはりまたぶり返しましたが、野菜ジュース、そしてこれも「もよおしアイテム」に加わったドリンクヨーグルトで、何とかのりきり、その後は、手軽な方法としてコーヒーもアイテムに加わりました。
 そして今。ダイエットのアイテムでもあるフルーツ入りヨーグルト、玄米ご飯、そしておからのサラダか煮物、トマトの寒天ゼリー、これらが便通にも大きな威力となって私を助けてくれてます。もう、今や「ドスンドスン」ですもの(笑)。デトックスって、そう難しいことじゃないジャン、て感じ。どのアイテムも安価だしね。ゼリーはまとめて作れるし、玄米もおからも私は冷凍してそのつどチンしてるから楽ちん。
 あ、でも、職場の同僚で便秘が悩みという子と話していたら、どうやら食べ物の好き嫌いが多いらしい。根本の原因はそこかもね。じゃあそれなら仕方ない。ヴァームとか、ビオフェルミンとか、そういった穏やかなドリンク、サプリ類も併用してみてはいかがでしょうねえ。

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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-28 09:13 | 更年期/からだ/こころ

私もかつては不眠でした

 今の職場はスタッフ数が多くシフト制なので、かかわる人の数で言ったら、かつての仕事の比ではありません。

 男女比では女性のほうが多く、世代で言えば20~30代が殆ど。仕事の合間にはけっこうフランクなオシャベリもするので、からだについての悩みを聞く機会もあります。
 診断名のついた病気のことはさすがにあまり話題には出ませんが、多いのは、不眠、便秘、うつ傾向。あー、もちろん生理痛も。私もかつて一通り経験してきていますから、辛さはわかります。
 じゃあ今はどうか。昨日の分にもちらりと書きましたが、現在はほぼ解決しています。昔、田中美津さんから聞いた名言「人間にはまったき健康というものはない、あると思うのは幻想」に激しく同感する私としては、「とりあえず今はね」ですが。それと、心に大きな悩みを持っていないわけではない。でも、それがあっても、とりあえず便通は順調、睡眠もある程度順調、気持ちが落ち込んで家に帰ったら何もする気が起きないということは最近はないっす。やっぱ食と運動かな、ということは昨日書きましたが、こう言ってる私自身、かつては、いくら食と運動が大事、と言ったって、心はまたべつもんで、生きていく辛さはそんなことで解決つかないでしょうよ、みたく思ってました。今は、まぎゃくですね。食と運動を変えたら、あらま辛くなくなるっちゅうことがあるんだ、と、目からウロコが落ちた感じ。代謝がよくなることによって、気持ちが前向きになったようなんです。自分でもビックリ。

 からだを支えるツールの使い方も、前より要領よくなってきた気がします。
 たとえば数年前までは、寝つきもよくありませんでした。今は、寝る直前に必ずエッセンシャルオイルのラベンダーを枕にたらします。するとあら不思議(笑)。いやなことがあったりして、今日は寝られないかもなあと思っていたときでさえ、苦労することなく寝付けます。とはいえ早朝に目覚めてしまう、ということはしょっちゅう。でも、そういうときもまた、タラッと1滴。するとたいていまた眠りに戻れます。
 その昔、教えてくれたのは、あるドクター。「入院患者さんから、寝付けない、でも睡眠導入剤はイヤ、と言われてラベンダーを使ってもらったら、気持ちよく寝られたと感謝された」んですって。でもそれを聞いてすぐに試してみたわけではなかったんですよ。まさか、そんな簡単に解決するわけないでしょうよ、と思ったし。


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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-27 21:09 | 更年期/からだ/こころ

風が気持ちいい~!

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 昨日の続きで、フォーラムへ行きました。

 館内のショップがだいぶ前にユニフェムに変わったのは知っていたものの、市民活動でフォーラムを訪れていた頃はいつも慌ただしくて、ちゃんと立ち寄ったことはありませんでした。今日初めてゆっくり眺めていたら、気に入ったブレスレットがあったので、思わず衝動買い。千円ナリ。リーズナブルで、ちょっと夏っぽいでしょ? (どの国のものかは聞きそびれてしまいました。これは二連ですが、ほかに一連のものとかデザインも幾つかの種類があって、お値段は800円からでした。ここでお買い物をすると、収益を途上国支援に使っていただけるんですよ、いいでしょ。夏物のスカーフもいっぱい入っていてステキなものが色々ありましたが、冷房対策用のマフラーは先日「かれん」で買ってしまったので、今日はやめときました。何せビンボーだし。)

 エクセル講座は、かなりボンヤリとしかわかってなかったことをコンパクトに整理してもらえたし、帰りに復習用のファイルをコピーしたCDももらったので、計9時間のセミナーで1万円は、悪くないかも。民間だと内容が多すぎてもっと高いですもん。
 ただし最初の1時間くらいは全くのおさらいっぽい内容だったから、なるべくダッシュで飛ばしてもらって、最後に振り返りや質疑応答にあててもらえたら、さらによかったんでは?と思いましたが…。次は職場でも一部の人はよく使っているパワーポイントを受講してみようかと思ったりしましたが、入門編は1回約5千円。でも私、パワー…も触ったことくらいはあるのよね…。応用編にいきなり行っちゃうほうがいいか、悩むところです。

 さて。帰りはプールに寄ろうと、今はメガロス前のベンチに立ち寄り、これを打っています。


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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-27 17:20 | きょうのできごと

ほお~そうだったんだ~

 パソコン講座に来ております。

 ワープロも含めればもう20年近くキーに触ってきたし、フリーランスとして企画書や原稿なども書いてたのだから、今さらね~というとこもあったんですが、長いことフリーできてるから、実はきちんとした知識があったわけではないのよん。体系だって教わったことなかったけど、どんなに適当に作ったものだって一見体裁がちゃんとしてればそれでOKだったしね。会社勤めに戻ってからもとりあえずは何とかなっちゃってたし。
 でも今の業務内容だと、いつまでも「エクセル? 入力しかできませ~ん」じゃすまなくなってしまいました。昔のようにフリーランスなら、必要に応じてマニュアルを時間をかけて見たり、コールセンターに電話して確かめたり、ですみましたが、今はそういうわけにはいきません。
 で、こんな私にも向きそうなエクセル講座はないかと探したのですが、どこも高い、高い。結局、慣れ親しんだ戸塚のフォーラムのチョ~短期の講座にやってきました。調べたら私くらいのスキルに合いそうでかつ早い開催の講座は、ワードと合わせて2日間、ほぼ1万円のしかなかったの。うーん・・と悩んだものの、もう何年も企画書なんかも書いてなかったので、昔マニュアルを見つつ、見よう見まねでできたことさえできなくなってたし、いい機会かと。
 はたして…思った通りでした。これ何のアイコン?と思いつつ使い方のわからなかったやつとか、それ以外にも、あれこんなこともできたんだ、の連続。明日の「エクセル」もそういうことになりそうかな。


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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-26 12:46 | きょうのできごと

若さって?

 田中 宥久子さんという人のリンパマッサージ?造顔マッサージ?なるものが流行っているようです。

 しかしねえ、ご本人、そしてこれをセッセとやっているらしい黒柳徹子さんのお顔を見て思うことは、確かに顔の贅肉は落ちているかもしれませんが、骨にただ皮がついているだけの状態になってやしませんか?ということですね。そりゃ確かにシワはないかもしれない。だけど、映像で見る限り、悪いけど○イ○ツに皮がついているだけにしか見えません。き○ちわるいです。シワがなければ若く見える、というのは幻想に過ぎないと思う。

 どんな顔が美しいと感じられるかはおそらく人によって違うと思うから、好きなようにすりゃいいじゃん、とも思いますが、映像の仕事を少々かじり、私なりに思ったことは、ナチュラルなその人らしさが表情に出てこそほんとの美しさが出るのではあるまいか、ということですね。正直、顔の造作のできふできとも、関係ないと感じます。ナチュラルささえ作らなければならない女優やタレントさんたちは、ある意味かわいそうだなあとも。どんな自分が一番美しいのかが、実は一番わからなくなってしまっている人たちともいえるのじゃないかしら。

 でも、シワがない=美しい、なんてバカげた幻想は、誰かが「違いますよ」と指摘すべきだと思います。シワの中にも美しいシワとそうでないシワがある、ということは認めるけどね。とはいえ、そんなの、若くてシワがない人たちだって、いい顔もあれば、パッとしない顔もある、というのと同じことだと思うわ。いくら「自分で」やるマッサージだって、やりすぎたら不自然よ。

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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-25 00:29 | 更年期/からだ/こころ

うーん悩む・・

 今悩んでること。

 来月、高校の同窓会があるという連絡が来た。もうシフトは出しちゃったしなあ。「どうする?」と聞いてくる友もいないし(見捨てられてる?)、着てくものとかも悩むし(別にそれはいやな悩みじゃないんだが)、もっとも悩むのは二次会に行っても、親しいメンバーには酒を飲む人がいないからつまんなーい、というのがあるんですよ。宴会の二次会に酒がないなんて(てかそれでも、行けば一人でも飲むんだが)、私にはありえない。つまらなさすぎる。そういう宴会のために何もワザワザ行かなくても、友達と会いたきゃ、会いたいときに会えばいいわけだし。あらま、書いてるうちにあっという間に結論が出てしまった。やっぱりパスしよう。でも26日まではシフトの変更は可能。何かの偶然でこれを見た同級生の方、わたなべ(元の名前:もちづき)の二次会の酒につきあってもいいよ、という人がいたらメールください。うーんしかし、同級生と会うよりまずは酒って、ひどい? でも、私にとっては酒を遠慮しなきゃなんないパーティーって、ありえへんのよ、すまん。

 もう1つの悩み。これも、くだらないっちゃあ、くだらない。「ダイハード3」があまりにつまらなかったから、「4」ができたって私は絶対に行かないゾ、と思っていたのに、各サイトで評判がわるくなくて、グラグラ。オー、これも書いてるうちに簡単に結論が出たゾ。やっぱり見たいわ。来月は必ず見に行こう。決めた。


追記:義家という元教師が選挙に出るのね。自民公認だと。ある意味やっぱりな、という感じ。保坂展人とは彼は根本的に違う。義家は先に権力志向がある。わかりやすいっちゃわかりやすいね。だから、自民なんだろう。負けろ。負けることを願っている。
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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-24 00:02 | 映画/シナリオ

整形外科に行ってきました

 あれこれオシャベリし、外反母趾によい、靴の中敷を教わりました。

 数年前の冬、ヒザがとんでもなく痛むようになり、そのあとメガロス通いによってある程度よくなったものの、いつまでもほっといちゃいけないだろうなあ、と妹から教わった整形外科に行ったのは昨秋でした。
 いったんなってしまったヒザの関節炎は根治は出来ないながら、ももを鍛えることによって悪くすることを抑えることは出来るから、せっかくスポーツクラブに通っているなら、プールでバタ足をしたりエアロバイクをしてももを鍛えるとよいですよ、でもスクワットはダメよ、と教わりました。白衣を着ずに普段着でスニーカーのこのドクター、医療市民活動をいやってほどしてきた私の第六感では「オオアタリ」な人。
 もう一度、何で「スクワットはだめ」なのか聞きに行ってみようかなあ、と思っていた矢先、これまた久しぶりに訪れた「足裏マッサージ」で、「外反母趾ですね」と言われ、前から気になっていたことだから、これもあのドクターに相談してみようか、と昨日久々に行ってみました。
 何のことはない、ヒザの炎症に悪いのは、悪くなっているヒザの関節に体重をかけるようなことをしちゃいけないから、と言われ、ハアそりゃなるほどね、と思いましたが、ヒザのためにこそスクワットをしたほうがいいと思っている人は大勢いるはず。でもヒザの関節炎の患者はスクワットはしちゃダメ、というのは整形外科医の試験にも出るような「基本」なんですって。
 でも、今私がすでにヒザに痛みがないならやってもかまわないんですと。だけど、スクワットをやったからといって、ヒザのために一番鍛えるべき「もも」への効果はあまりないらしい。


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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-23 00:22 | 更年期/からだ/こころ

禍福はあざなえる縄のごとし

 このコトワザは今どれくらい知られているのかしらね?

 作家の山本文緒という人の作品をしっかり読んだ記憶はないが、「再婚生活」という新刊の広告を見たとき、上記の言葉がピーンと浮かんで来た。
 今日、週刊文春の今週号を読んでたら、酒井順子の書評でこの本を取り上げていて、だいたい私が想像した通りの本なのだな、ということがわかった。いや私のカンがいいんじゃなくて、広告を作った人がうまいんだろうけど。
 編集者のセンスもよいよね、このタイトル、すごくよいと思うもの。伝えすぎてないけど、何かを伝えうる力を持ってる。感覚としかいいようのないもの。このシチュエーションに関心のある人を読者のターゲットにしているんですよ、というメッセージが、何か潔い感じ。
 酒井さんの書評のまとめ方もまたよかった。「大人の心は、子供の心と同じくらい複雑で繊細なのであって、大人も書くことによって、修復されていくのだ。」というの。
 「自分の中の子供を癒せ」、というのは、数年前の某イベントのタイトルで自分の記憶にとどめていたフレーズだけど、近い感じ。もしかしたら数年前はまだ早すぎて一般に届く言葉ではなかったかも。今の世相のほうがむしろ合っているかもしれない。
 この本読んでみたいけど、またツンドクが増えつつあって、それはそれで問題。みんなどうやって時間を作ってるのかしらね?

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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-22 00:15 | きょうのできごと

疑問はふくらむばかり・・

  「ビリーズブートキャンプ」は実は危険ではないの?という疑問というか妄想(?)はふくらむばかりです。

 Webで少々検索してみましたが、具体的に「こんなトラブルがあった」とか「危険だと言われた」という話はさしあたりナシ。でももちろん書き込み件数はいやはや、多い、多い。そうなると、ネガティブな書き込みが出てこないのはあまりに妄信している現れではないか、とそれも心配になったりして。
 私が急に心配になってきた理由はというと、
「これまでの短期間での過激なダイエットはからだをこわすことが多い」という傾向がある、
ダイエッターは心のどこかで「早く成果を挙げてダイエットとサヨナラしたい」という心理がある(ゆっくりやっている私でさえ心の奥で思ってますもん!)からやりすぎになりかねない、
ブームによって多くの人がトライするということは、何らかの病気で心身が弱っている人まで手を出しかねない、こんなとこかなあ。
 検索した中で1つ、これは商品企画側に問題があるんじゃないの?と感じたのは、『吹き替え版では言ってないが、字幕版ではビリーは「無理するな、休んでも良いんだぞ」と言っているそうだ』という情報を書いていた人がいる、ということ。商品CMでは、集中してやらなければ意味がないといわんばかりの売り方をしているし、持っている友人からも「ムリするなというくだりもある」とは聞いていません。吹き替えのセリフが恣意的に変えられてるとすれば、問題じゃないかしら。
 
 で、本日。来日したビリーさん(うしろにシェリーさんもいたような?)の姿を見たら、アレアレ?と思いましたよ。だってDVDでのビリーさんはさすがにひきしまって、やり手トレーナー!という雰囲気でしたが、はっきり言って、かなり太め。もう自分ではトレーニングしてないのと違いますか(笑)。
 私はCMを見ていて、彼の顔も不自然じゃないかなあ、と思っていました。何か目鼻立ちがくっきりしすぎていて、メイクがきつすぎるのか、それとも整形でもしてるの?というお顔立ちなんですもの。

 まあしかし、マスコミって実は、こういう異形な人やものを、まずはまつりあげておいて、次は叩き落す、ということを過去も繰り返してきているから、マスコミ自体が今度はビリーのナゾをほじくり返そうと、今やっきになっているかも。たとえば週刊文春あたりとかがね(笑)。

 私が、「あれ?やばいんじゃ?」と思ったのは特にスクワットみたいな姿勢が多い、という点ですから、ほんとにスクワットがヒザに悪いといえるのかどうか、かなりマジメに調べてみようかと思います。

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by yuuko_watanabe3 | 2007-06-21 10:58 | マラソン/ダイエット

わたなべゆうこです。blog名を「女は51から」より変更しました。


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